ソニー生命で裏技でお金を1年かけて増やそうとしたら何か怒られるでしょうか???ソニー生命に契約があります。
この頃気付いた事なのですが、時間はかかりますがソニー錬金術を考え付きました。
以下は例です。
契約商品 一時払養老保険10年 満期130万払込金額は120万程度払えば大丈夫だと思います。
そうすると契約者貸付は約100万ちょいは借りれるようになります。
そして・・・契約者貸付で100万を貸付。
同日中にネットで返済申込。
申込日から10日間は猶予期間として利息が増えない。
猶予期間最終日に返済。
翌日に契約者貸付100万申込。
翌日に貸付。
同日中に返済申込。
猶予期間最終日に返済。
翌日に契約者貸付100万申込。
翌日に貸付。
同日中に返済申込。
猶予期間最終日に返済。
翌日に契約者貸付100万申込。
翌日に貸付。
同日中に返済申込。
猶予期間最終日に返済。
・・・。
・・・。
(以後エンドレス)こうしていくと基本的には本人が手続きを忘れない限り利息は発生しません。
そして保険商品についても満期になれば増加して戻って来ます。
さらに一番の重要ポイントは貸付を受けた日から返済日まで10日間あるのでその間は貸付金はずっと預金口座内に入れておくという事です。
現在金利は0.12%に下落してしまいましたが、12日周期で回っていく為365日あるとすると年間30回同じ手続きをします。
実際には金融機関が休みの年末年始や連休の影響で25回くらいだとは思いますが、25回としても250日間は普通預金にお金があるわけです。
すると100万の0.12%では年間で1200円ですが、1200円÷365日×250日=821円になります。
(小数点未満切捨て)そして実際には20%が税金ですので656円が一年間で入手できる利子です。
金額が大きければ大きいほど利子は増えますし、手間がかからないなら普通預金から貯蓄預金にすぐに預け変える等の手続きをすればもうちょっと増えるかもしれません。
なお、UFJの口座を使えば返済時に振込み手数料はかからない為手数料はかかりませんね。
しかし・・・貸付時と返済時にソニー生命より郵便が届きます。
一通50円として毎回100円。
そして25回なのでソニー生命が払う郵便代は2500円になります。
そしてソニー生命が受け取る貸付利息は0円です。
ソニー生命にとっては単純に損失でしかない為怒られるんじゃないかなぁと思って現在は控えめに適度に行っているんですが、頻繁にやったり大きな金額でやり続けたら、何か注意等される可能性は有るんでしょうか?預金金利が下がったんでそれくらいは回収したいんですが・・・
迷惑だからやめましょう!手間を考えればとても裏技とはいえませんね~そんなのよりも利率の良い金融商品はたくさんあります。
そこら辺の証券会社に行けば色々紹介してくれます。
あの有名なグローバルソブリンの毎月分配型でさえ、100万あれば年間5万以上分配金がもらえます。
手間といえば基準価格を常にチェックしとく位です。
至急!!あれ一人で来るのでしたっけ??
日本生命の保険に加入予定ですが、営業の人が自宅に訪問しにくる予定です。
前回はおばちゃん一人でしたが、内容にあまり納得いかなかったのですが、それからしばらく時期が空いて他の営業の人がくるようですが、日本生命の営業が保険商品の説明などでくるときって一人ですか??
外資系のプルデンシャルだとひとりでやってきますが、国内の生命保険会社ってたいてい上司と2人できていましたが、、どうなんでしょうか??
おれの場合2人できても構わないけど、なんだか話しづらくないですか?
ニッセイって一人出来ましたっけ??
要は一人前になってるかどうかじゃないですか?
十分説明できない営業の方だと上司と一緒かもしれないですね。
それか難しい案件だと担当と専門が一緒にいくことはあると思いますが。
一人でも二人でも信用できる方だったらいいと思います!
保険商品の開発などはどのようにして行うのでしょうか?
保険数学
http://www.bekkoame.ne.jp/~iaj96/faq.html
というものがあるようですが、保険商品開発のノウハウなどがわかりやすく解説してあるページはありますか?
http://q.hatena.ne.jp/1103095706
地震災害を原因とする訴訟についてです。
地震や台風等自然災害で、自宅所有のブロック塀が倒壊し、通行人に怪我をさせた場合、訴訟に発展したケースが過去にありましたが、判決はどういった内容だったのでしょうか?
また、それらのケースを保証する保険商品は、民間保険会社にあるのでしょうか?
よろしくお願いします。
自然災害による不可抗力の事故は約款上も免責です。
問題は地震が原因か、ブロック塀そのものの欠陥が原因かによるでしょう。
訴訟にでもならない限り、保険会社は約款を盾に支払拒否をするでしょうね。
阪神大震災では火災に関する訴訟はありましたが、保険会社側が一部例外を除き、すべてが勝訴、共済では一部勝訴でした。
共済の場合には損保と約款上の免責の表現が異なり、そこを突かれたものです。
ブロック塀の倒壊での訴訟は聞いたことがありません。
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